なんかいろいろ

ドゥーン

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たとえばこんな機能もありまして

あ、最初に申しておきますが、最新版をうpしたわけではありません。
最新版はすぐ下の記事のYOGAFIREですよー。
単なる「ピッチはこんなこともできるよー」っていう紹介記事です。


・0匹目
個体値:31-31-31-31-31-31
めざパ:悪70
初期seed:d615066f
月×日+分+秒:214 or 470
時:21
フレーム+年-2000:1647
seedを7個消費して出る393fa7f4を狙う

・1匹目
個体値:31-31-31-31-31-31
めざパ:悪70
初期seed:d6150671
月×日+分+秒:214 or 470
時:21
フレーム+年-2000:1649
seedを8個消費して出る3fbaf999を狙う

終了


これは赤パネルで、タマゴ孵化の初期seedと消費乱数を調べたときに
ある条件をつけて検索した結果です。
出てきた2つの結果がどういう意味があるのかお分かりになるでしょうか?

まぁちょっと見れば分かるとは思うのですが、
消費する乱数の数はちょっと違えど、初期seedのフレームが2違うだけなんですね。
つまり、フレームの目押しのタイミングがちょっと緩くても高個体値を出せるような、そんな出力結果なんです。

実際にどうやるかといいますと…
・赤パネルの再下方、いつもは「標準出力」って書いてあるところを「フレーム違い(孵化)」にします。
・すぐ右にあるチェックボックスにチェックを入れ、F間隔を2にします。
・そのすぐ右にある「2刻み限定」にもチェックを入れます。

そうすると、普段めちゃくちゃたくさん出てきた出力から、
目標個体値が出てくる、2フレーム違いの初期seedを見つけることができます。

最初いきなり6Vの初期seedを出すのは難しいので、
5Vで妥協してみたり、親の個体値をちょっといいものにしてみたり、
消費乱数やフレームの幅を、少しだけ広げてみるといいかもしれません。
特に5Vでの妥協がオススメです。物理特殊の両刀はあまりいませんし、これだけで結果がそれなりに増えますしね。


ちなみに、同一初期seedでの消費乱数違い、というのも一応できますが、
消費乱数の間隔を2に固定、というのは現在未実装。これができれば短パン小僧の乱数消費を無視できますね。
次更新するときにでも実装できればと思いつつ、インターフェースが問題だよなぁ。どういう表記にするかなぁ。
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